2011/1/30/日

NHKラジオが「任天堂が3Dで楽しめる携帯機を近日発売」という事を、大事な事なので二回言いました。
と、言うのは一昨日くらいです。書き損ねました!(爆)


■拍手返信
そんなついったーな更新も、私にとってはwktkものです(ドヤァ
ありがたやー!
いつも面白いネタが無くて申し訳ない!(爆)


■創作関連
ネタを箇条書きで並べるだけにも国語と類似辞書が相方、これ如何に。頭とか色々と足りない子!


2011/1/29/地

気付いたら時間が。これって何回言っただろう。
おかげで最近の更新がまるでツイッター(^^;


2011/1/28/金

創作してたら一日が終わった!
公開はいつ出来るカナ。

■拍手
パチパチありがとうございます!


2011/1/27/樹

半日をWikipediaと国語辞書で過ごしました。
知識をひたすらに集めるのは楽しいです。使うのか分かりませんが。おや?

■雑談
ARAサガ関連の作品のサブタイトル、音楽用語が多いな。


2011/1/26/水

【速報】鳥ポケモンのポケルスに注意!

あまり笑えない時事ネタなのでありました。


■雑談
創作書きたい→量が多すぎる→潰。
創作書きたい→書かなきゃ→滅。
こんな感じで今日一日潰れていました。おや?


2011/1/25/火

はじめての方はこちらから→ポプポプパラダイスって?の自己紹介文を更新。無駄に書いてみました。


■拍手
パチパチありがとうございます!


■雑談
ついったー始めて見たよ。こちら

変態の嫁の発言、さぁ何を言う・・・!?
                                 ,.へ
  ___                             ム  i
 「 ヒ_i〉                            ゝ 〈
 ト ノ                           iニ(()
 i  {              ____           |  ヽ
 i  i           /__,  , ‐-\           i   }
 |   i         /(●)   ( ● )\       {、  λ
 ト−┤.      /    (__人__)    \    ,ノ  ̄ ,!
 i   ゝ、_     |     ´ ̄`       | ,. '´ハ   ,!
. ヽ、    `` 、,__\              /" \  ヽ/
   \ノ ノ   ハ ̄r/:::r―--―/::7   ノ    /
       ヽ.      ヽ::〈; . '::. :' |::/   /   ,. "
        `ー 、    \ヽ::. ;:::|/     r'"
     / ̄二二二二二二二二二二二二二二二二ヽ
     | 答 | そもそも発言数が少ない。      │|
     \_二二二二二二二二二二二二二二二二ノ

始めて見たのは良いけども、発言内容が見つかりません(爆)。
いつも通りAAズレて無いと良いな。


2011/1/24/月


■拍手返信
お、風邪治ったならよかったーインフルじゃなくてよかった!こっちもインフルの症状はだいぶ治まってはきてるけど、1週間は外出れないし、家行動もマスク常備だから早くなおってほすぃ( そんな俺はまだタミフルを飲んでおります(
大事にならずに良かった。そちらも早く治るように願っています。
ところで・・・こう言うと他人事みたいだけど、インフルって大変らしいね。高熱、咳、関節痛、云々。私がインフル経験少ないもので、辛さが分からないと言いますか・・・。分からなくても良いと言われるけど、分かれば励ましの言葉に説得力が出るかなぁとか思ってしまいますが・・・。


■雑談
書いては消してを繰り返して、いつも時間が経ってしまいます(^^;)
今日は、「貴方はハッピーエンド主義者ですか?」と言う記事を書こうとして、返事無しじゃ発展できないことに気付いて、やめ。
一つの話題を誰かの返事が無いと発展できないのは、自分のコミュニケーション不足を感じます。とほほ。


■雑談その2
市販の本のレビューを見ると読みたくなる。興味が湧くだけ私は元気になったと思う。


■創作
【全ての生きる者達へ捧げる祈願】
ハッピーエンドか。バッドエンドか。
それは一つの結末。
それは一つの事象。
幸せだったのか。不幸だったのか。
それは本人次第。
だけど---
願わくば、どうか、どうか幸せでありますように。


2011/1/23/日

あれっ、もう下旬だったんだ。と、何を今更な事に気付きました。


■ふーらい事情
大分治ったみたいです。微熱がまだ少し残っているくらいかな?
そう遠くない内にまた面白い発言が聞こえると思いますよ。


■雑談(創作)
単発物なんて、書く以前に思い付きもしなかったのに。
昨日ノリでパッと書いちゃって、今日はそれをちょっと修正して。
いや自分で言うのも何なんだけど、書けた事が凄いと思うの。嬉しいの。
たとえ駄文でも、一応一つの形にしたわけで・・・。

作者の持つ伝えたい想い、テーマ。完成された世界観。壮大なストーリー。リアリティのあるキャラクター。
プロとか、素人でも上手いと謳われる人は、大体これらが凄いことが多いです。
それらに近づくのが一番手っ取り早くて、かつウケやすいと思います。
私の理想もきっと、プロに近い完成度高いものだろう。
だけど今は遠すぎてとてもじゃないけど手は届かないから。理想を目標にするとあまりの距離に呆然として動かなくなるから。
だから目標は小さく、薄っぺらでも駄文でも良いからとにかく形に。サーッ、イエスッ、サーッ!


■創作
昨日の創作【お揃いの首飾り】修正版。
いやー、昨日はとりあえず書きたかっただけだから、外見描写も何も無くって(苦笑)。修正しても駄文は駄文ですが、せっかくなのでこーしんっ(更新)!(へーんしんっ(変身)!見たいな感じで)
と言っても、そこまで大きな変化はありません。

今回の修正は、ノベルを書く練習の一つにしてみました。
注意したところは、「設定情報の放出量」です。
設定は完成しきっていないものの、そこそこ細かく決めてあります。
なのですが。
せっかく決めているからと言って設定情報を出しまくると、長くなる上に固有名詞ばかりで把握しきれなくなってしまいます。しかも、言いたい事がはっきりと分からなくなるオマケつき。これでは読み手も面白くないと思ってしまうでしょうね。
ですので、設定情報を今回の物語を語るのに必要最低限なものだけにとなるだけ絞るよう努力してみました。

まぁ・・・この単発物語自体がまだ作品の形になっていないだけの物語の続きなんで、情報不足が否めないのは仕方が無いと言うか何と言うか・・・あれ?言い訳ですねこれっ(爆)


【お揃いの首飾り】
とある国の、とある港町の一画にある「マテリエ道具店」。大体の道具なら何でも揃うと謳うその店の奥にある一室で。
「ねぇ、アルくんのそれって四季ちゃんから貰ったのよね?」
そう言うディは、自分の暇潰しに呼んだ友人アルファルドの首飾りを指差していた。
ディ。やわらかなクリーム色と同じやわらかさをイメージさせる丸みを帯びたショートボブの髪と、活発がそのまま形になったようなぱっちりとした褐色の瞳が印象的なこの女性は、マテリエ道具店の店主だ。
「あぁ。」
腕を組んで椅子に座るアルが短く答えた。
アルと愛称で呼ばれたアルファルドは、深海のそれよりも深い濃紺の瞳と、上から下まで黒一色の服装と言う、ディとは対照的な男性。服の黒の所為か、一つに束ねた背に届くさらさらとした金の髪が映えて見える。
そんな二人の視線の先にある首飾り。それは、親指ほどの大きさの少し縦に長い赤い石が紐に結わえられているだけの簡単なもの。結わえられた石も、掘り出された後にその大きさに砕かれただけと言う簡単なもの。
「どうして赤なの?だって四季ちゃんのは。」
「四季の物は青だったな。」
アルの首飾りの石は、青には程遠い赤だ。それは水とは相容れない火のような。
「だよねー?どうせなら同じ青にすれば良かったのに。そうしたら、お揃いだったのに。」
言ってくれればパパーッと作ったのにー、と何故か残念そうにディは言う。
こんな感じで彼女は何でも作ろうとする。実際に何でも作ってしまうから、大体の道具なら何でも揃うと謳っている。
「渡した四季自身が「これでお揃いだね。」と言っていた。」
「えー?どうしてなのかしら。」
「それは---。」

***

「これでお揃いだね!」
アルファルドの首にかけた自分のプレゼントを見て四季は笑った。
そんな彼女にも首飾りが見える。アルに渡したものと外見が非常に似ている。でも本質は全く違うもの。この世に在ってはいけないもの。だから普段は服の中に隠してあるのだが、今は彼に見せたくて外に出している。
「・・・色違いに思えるが。」
アルは自身の胸元にある首飾りの赤い石と、四季の胸元にある首飾りの青い石を見て言った。
それを聞いた四季は、少しいたずらな微笑を浮かべて、軽く弾んで一歩彼に近づく。その拍子に肩まである草原と同じ緑の髪が同じようにさらっと弾む。
「私は水の魔法士。アルは火の魔法士。」
四季の右手の人差し指が、彼女自身を、そしてアルを指す。
「これは、青と、赤。」
四季の右手人差し指が、彼女の首飾りの石を、そしてアルの首飾りの石を指す。
「・・・やはり色違いに思えるが。」
怪訝そうに言うアルに、四季はあどけない緑の瞳で一回笑って見せて。アルの首飾りを指していた四季の右手が彼女の胸元に。
「”自分の使う魔法と同じ色の石をお守りとして身に着ける”って言うのは、アルには無かったんだよ?」
ゆっくりと四季の右手がアルの首飾りを指して。
「その首飾りは、何?」
「お守りの。」
と、そこまで言って、アルははっと気付く。

---そうだ。これは、お守りの首飾り。「大切なものが守られますように。」とお互いに祈った、『同じ』想いを抱くもの。

「ね、お揃いでしょ?」
四季のそれは、とっておきの大発見を大人に報告する子供のような笑顔だった。

***

「それは、の続きは?」
わくわくしたディを見て、アルは一言。
「秘密だ。」
さらりと言った。
「えー!?思わせぶりしておいて、それは無いんじゃない!?」
「勝手に期待したお前が悪い。」
思わず身を乗り出して顔を近づけてくるディに、アルはしれっと答えた。
更にディが何か言おうとして、扉の向こう、店の方から彼女を呼ぶ声が聞こえた。
「客だ。」
「何てタイミングにっ。」
愕然とディが店の方へ振り返る。
「ちょうど良い。俺も失礼する。」
そう言ってアルは椅子から立ち上がった。
「逃げる気かー!?」
「別に逃げも隠れも。」
慌てて前に立ち塞がったディにアルはいつもと同じ声音で答えた。
そう言っていると、また店の方からディを呼ぶ声が聞こえた。
「ほら、呼ばれてるぞ。」
「今度来た時には絶対に言ってもらうからね!?」
そう言ってディは店の方に慌てて走って行った。
聞いてどうするやら。
アルはそう思いながら、店の邪魔にならないようにと裏口へ歩を進めた。

■お疲れ様です
読んでくれてありがとうございます。


■自分への応援
一歩でも進め。
前へ、前へ。
振り返っても良い。だが、戻るな。一歩でも進め。
前へ、前へ。
たまには立ち止まっても良い。だが、戻るな。一歩でも進め。
前へ、前へ。
独りではないのだから。私は。
一人ではないのだから。見守ってくれる人は。
一歩でも進め。
前へ、前へ。


2011/1/22/地 (23時30分頃追記)

★☆【変態】ラジオやっるよー♪【警報】☆★
詳細はこちら


定時寸前に39度近い熱になってアウトー!になってしまったので、急遽ラジオはお休みに。
楽しみにしてくれていた方、多いと思います。本当に申し訳ございません。
なお、穴埋めラジオは治ってから日付を決めますので、ご理解をお願いします。


■雑談
あぁうあう。
私がここのところずっと死んだり戻ったりを繰り返したせいか、今度はふーらいがダウンしたーっ。何か風邪?っぽい。
栄養ドリンクとスポーツドリンクでだいぶマシになっているようですけどね。このまますっと治って欲しい。

■雑談その2
ネット上にある、とある個人サイトで。
そこは個人創作が公開されている。絵も文章も一緒に。そこの絵と文章が凄いの。
世界も、設定も、キャラクターも、全てが壮大。

誰もが幸福と不幸を持っていて、辛い過去に続く困難多き現実に苦しみながら、それでも前へ進む為に足を止める事は無い。

凄くクオリティ高い作品だった。続きもあるらしい。今後も楽しみだ。
私もこう言うのが書けたら良いなぁ・・・。

■創作
世界はとても広い。とても、とても。広すぎて、手を伸ばしても何にも届かない。
私はとても小さい。とても、とても。小さすぎて、手を伸ばしても何にも届かない。
何処までも広い世界の中で、何処までも小さな私は、何が出来ると言うのだろう。

***
ところで、こう言う創作のジャンルって何でしょうかね。詩?


■創作
以前の分の改造版と続きみたいなものをお届け。思い付きの一発ネタと言うのはボクとキミだけの秘密だよ!

【一つの首飾り】
一つの首飾りがある。
親指ほどの大きさで少し縦に長い赤い石が、紐に結わえられている。
掘り出された後にその大きさに砕かれただけと言う、それ以上手が加えられていないその赤い石は、後ろが見えるほど透き通っていた。
その石もその首飾りも、何処の装飾品店でも見れる。安価で誰でも手に出来る装飾品だ。

一つの首飾りがある。
親指ほどの大きさで少し縦に長い赤い石が、紐に結わえられている。
掘り出された後にその大きさに砕かれただけと言う、それ以上手が加えられていないその赤い石は、後ろが見えるほど透き通っていた。
その石もその首飾りも、何処でも誰でも見た事がある物だろう。
でも、この首飾りは。
でも、この首飾りだけは。

---今はもう・・・二度と会えない彼女から貰った、『世界でただ一つだけの』首飾り。


【お揃いの首飾り】一つの首飾り より
マテリエ道具店。大体の道具なら何でも揃うと謳う、日用雑貨から不可思議な道具まで雑多なものが数多く並ぶ店だ。と言っても、品揃えの半分以上が不可思議な道具で、しかもそれは店主のお手製である。
そんな店の奥のある一部屋で、店主の女性ディと、彼女の友人グレスを通して知り合い、色々あって友人になった彼アルファルドがいた。
「ねぇ、それって四季ちゃんから貰ったのよね?」
そう言うディはアルの首飾りを指差していた。
親指ほどの大きさで少し縦に長い赤い石が、紐に結わえられている。掘り出された後にその大きさに砕かれただけと言う、それ以上手が加えられていないその赤い石は、後ろが見えるほど透き通っていた。
「あぁ。」
アルは短く答えた。
「どうして赤なの?だって四季ちゃんのは。」
「四季の物は青だったな。」
アルの首飾りの石は、青には程遠い赤だ。それは水とは相容れない火のような。
「だよねー?どうせなら同じ青にすれば良かったのに。そうしたら、お揃いだったのに。」
「渡した四季自身が「これでお揃いだね。」と言っていた。」
「えー?どうしてなのかしら。」
「それは---。」

***

「これでお揃いだね!」
アルファルドの首にかけた自分のプレゼントを見て四季は笑った。
そんな彼女にも首飾りが見える。外見が非常に似た、でも全く違うもの。普段は服の中に隠してあるのだが、今は彼に見せたくて外に出している。
「・・・色違いに思えるが。」
アルは、自身の胸元にある首飾りの赤い石と、四季の胸元にある首飾りの青い石を見て言った。
それを聞いた四季は、少しいたずらな微笑を浮かべて、軽く弾んで一歩彼に近づく。
「私は水の魔法士。アルは火の魔法士。」
四季の右手の人差し指が、彼女自身を、そしてアルを指す。
「これは、青と、赤。」
四季の右手人差し指が、彼女の首飾りの石を、そしてアルの首飾りの石を指す。
「・・・やはり色違いに思えるが。」
怪訝そうに言うアルに、四季は一回笑って見せて。アルの首飾りを指していた四季の右手が彼女の胸元に。
「”自分の使う魔法と同じ色の石をお守りとして身に着ける”って言うのは、アルには無かったんだよ?」
ゆっくりと四季の右手がアルの首飾りを指して。
「その首飾りは、何?」
「お守りの。」
と、そこまで言って、彼ははっと気付く。

---そうだ。これは、お守りの首飾り。「大切なものが守られますように。」とお互いに祈った、『同じ』想いを抱くもの。

「ね、お揃いでしょ?」
四季のそれは、とっておきの大発見を大人に報告する子供のような笑顔だった。

***

「それは、の続きは?」
わくわくしたディを見て、アルは一言。
「秘密だ。」
さらりと言った。
「えー!?思わせぶりしておいて、それは無いんじゃない!?」
「勝手に期待したお前が悪い。」
思わず身を乗り出して顔を近づけてくるディに、アルはしれっと答えた。
更にディが何か言おうとして、扉の向こう、店の方から彼女を呼ぶ声が聞こえた。
「客だ。」
「何てタイミングにっ。」
「ちょうど良い。俺も失礼する。」
「逃げる気かー!?」
「別に逃げも隠れも。」
そう言っていると、また店の方からディを呼ぶ声が聞こえた。
「ほら、呼ばれてるぞ。」
「今度来た時には絶対に言ってもらうからね!?」
そう言ってディは店の方に走って行った。
聞いてどうするやら。
アルはそう思いながら裏口へと歩を進めた。

■追記
■拍手
パチパチありがとう!

■追記、創作について
創作二つ目、名前の設定実はちゃんとしてたので当てはめましたっ。
え?何で初めからしなかったかって?
ほら、決めてしまうと後から弄れないからさー(爆)
とか思っていたんですが、それこそ私は素人(アマ)ですから、後で弄って変更しても咎められないや。って開き直っちゃいました☆(更に爆)

とは言うものの。
言葉には、名前には意味がある。その意味につなげて楽しむ私ですから、付けられた名前には当然意味や由来がありまして。
気が変われば後で弄って変更すれば良いやとか言っていますが、あんまりしないと思う(^^;)


↓意味遊びの世界はこちら

・マテリエ
Materie
ドイツ語「物質、物」
店主は言う。「大体の道具なら何でも揃います、作ります。」
・ディ
D
ラテン文字(アルファベット)の4番目。
4は物質世界の秩序を象徴する。
道具店の店主は物質に精通している。それは先天性の才能もあり、後天性の努力もある。
・グレス
愛称。本名「グレーサー」。
ドイツ語「〜よりも大きい」
彼女は一枚上手を行く。(今回は名前だけでした。)
・アルファルド
Al-Fard
アラビア語「孤独なもの」
彼は孤独。今までも、これからも、そうである事を彼は知っている。(でも、昔と今は違うから、悲しくは無い。・・・と言う作品は書きたいけどいつ書けるか。
雑学→うみへび座にあるアルファルド(Alphard)の由来と同じ。この星は周囲に明るい星が無いことから名付けられました。
・四季
しき。春夏秋冬。四つの季節のこと。
誕生を意味する「春」
成長を意味する「夏」
成果と衰退を意味する「秋」
死を意味する「冬」
春・夏・秋・冬の四つを四季と呼び、生命の流れを表す。
生命の流れを冠した彼女は、全ての幸せの為に歌を歌う。(のですが、今回はそれは無し。後、自分のハンドルネームと同じですが、同一人物でも無いし、重ねても無いです。と、言うと余計そう聞こえてしまう不思議か。)


2011/1/21/金

えー、まず一つ、先に申し上げます。誕生日おめでとうコールありがとう!!

びっくりしましたよっ、近いとか特に何も言っていなかったのに、拍手にたくさんの「誕生日おめでとう!」コールが・・・!
本当にありがとうございます!

ところで、誕生日が来るたびに「私って何歳になるんだろう?」って思います。
あぁでも今年は同じウサギ年だから・・・年齢分かりますね(笑)。


■拍手返信
誕生日おめでとー、もう少し余裕できたらROにも入ると思うから渡せたら何か渡すよー
おめでとうコールありがとう!言葉だけでも十分嬉しいです。
ROかー、最近入っていないなー。と言いますか、パソコンすら起動していない日とかあって。
あ、でもまた入るよ。今は時間が合う事が少ないけど、やっぱり一緒にお話ししたり遊んだりするのは楽しいですし(^^*)
ですから、その時はよろしくお願いします〜(>v<)

誕生日おめでとう!この気持ち届け!インフルエンザは届かなくてもいいよ!
おめでとうコールありがとう!届いたよ!
イ、インフルエンザ!?Σ('-';)
早く治りますように。お大事に・・・!

誕生日おめでとう!
隣にいる豚野郎と末永くお幸せに!

おめでとうコールありがとう!何処かで黒豚って言われているらしいけど、一緒に幸せになるよ!

遅ながら誕生日おめとー!
まぁ創作とかも始動してきてることだし、よい年であることを祈る

おめでとうコールありがとう!当日に言っているから遅れていない、セーフセーフ(>ー)b
良い年にしたいですね。否・・・「する」、か。
お祈りありがとうございます。貴方のような人がいるから私は頑張れる。今までにもそう言う人はいたのに、その有り難味に気付かなかった愚かな私に、今出来る唯一つの事。今あるものを大切に。守って、生きたい。


■雑談
19日(水)、起床後すぐ嘔吐と言う異常事態に。
風邪や病気に縁の少ない私だからこそ、ただの病気に見えない。もしかしたら何かの前兆か・・・!?
戦慄すら覚えたふーらいが手早く医者を手配、病院へ。
診察の結果・・・

「便秘」

・・・

・・・!?

三度目だ!?(←!?)

慢性的便秘な私。改善薬を飲んでいても通常より悪いくらい。
実は過去に、便秘で腸炎を起こして救急車を呼んだ上に、二泊三日の入院すらした事がある。
二度と起こすまいと気を付けていたのに・・・(がっくり)。
そこで気付くんですよね。連日更新が止まった例の死んでいた三日間、ほとんど水分補給せず、便秘改善薬も飲み忘れ・・・。
どうなるか、どうなったか、言わずもがな・・・。
昨日「状況が変わらないようなら、明日もう一回病院だな。」と言う話をして、あぁ誕生日を病院で迎えそう・・・とか思ってました(爆)。

今は薬で何とか持ち直し。今度こそ気を付けますよーっ。
しっかし、私の身体も身体。何でこうなるまで教えてくれないやら。


2011/1/18/火

日付変更間際に更新ズサーッ。


■拍手
パチパッチありがたー!

■拍手返信
ポプパラで検索したらグーグル先生が「それポプラじゃね?コンビニじゃね?」って言ってきました。
グーグル先生も間違えることがあるんだなぁと思って僕はポップンオンリーイベントのページを開きましたとさ(おしまい)

グーグル先生・・・!(笑)
ポップンと言えば、私にはとても出来そうに無いゲーム。この人、リズム感とか絶対音感とか、面白いほど皆無なので!・・・かなしい(^^;)


■創作
一つの首飾りがある。
親指ほどの大きさの縦に長い赤い石が、特別加工もされずにただ紐に結われた、簡単なもの。
その石は、何処にでもある、ただ赤いだけの、石。

でも、この首飾りの石は---


---今はもう、二度と会えない彼女から貰った、『世界でただ一つだけの』石。


2011/1/17/月

連日更新は一週間強。切れるの早いよ(^^;;
三日死んでて、一日呆けて。
まー、元気無い日もありますよね。うん。毎日元気なのもきっと珍しい。・・・と思いたい(^^;)


■雑談
閉店するので寄せ書きよろしく、を見つけて、「ポプパラでけんさくv」と書き込みました。
釣れるでしょうか?(笑)

■雑談その2
特典で付いてきたポスターを未だに広げていません。いつ広げよう(^^;

■雑談その3
阪神淡路大震災、16年も経つんですね。早いものです。
一応被災者なんですよね。命が脅かされるほど影響は無かったのですが。
失ってその大切さに気付くものが多い世の中。失う前に気付けば良いのでしょうが、それは稀なケースですね。
やはり一番の幸せは平穏な日常なのでしょうね。


2011/1/13/樹

今日は一日寝込みました。元気無ーいって感じで。まぁたまにはあるのでしょう。
明日は元気出ると良いな(^^


2011/1/12/水

散髪に行きました。4ヶ月ぶりに!(←!?)
ところで、「さんぱつ」の一発変換が「散発」だったのですが。そんな変換使った覚えないですよIMEさん!


■拍手
パチパチありがとうございます!

■拍手返信
ここまで考えないと確かに創作はできないというのは、見ればわかった、すさまじいなぁ。その能力を少しでもいいので私に(ry
この妄想が形となったとき、読むのがすごく楽しみになってきた!読み専門な俺は応援しかできないけど、wktkして全裸で正座してよう(キリッ
>うおっまぶしっ!
すいやせん、エルを思い出しました^q^

頭お花畑の結果です(笑)
特別独自性があるわけではありませんが、王道が面白くないとは限りませんからね。
いつ形に出来るかは分かりませんが、急がず焦らず頑張ってみようと思っています。目に見える応援なんて貴重なものも頂いてますし!
ところで、うぉっまぶしっ!は、それが元ネタではないはず・・・っ。しかし原作は知られているのでしょうか。

がんばれ!ネットの向こう側から応援しております。
あああありがとうございますっ!なんて貴重な応援・・・!自分なりに頑張って行きたいです、はいっ。

■創作妄想
以前の情報から追記設定・・・と言いますか、ほとんど書き忘れ設定。
世界設定→魔法士の町
→国について備考
・地形の都合上、他国の侵略を免れている。
・入国可能箇所が限られている。
・この事情で保障が成立。町のシステムを知らない他国の人間、特に魔法士が知らない内に入国する・・・なんてことは無い。
・他国からの侵略は建国当時からずっと受けてないが、政府が平和ボケしていると言うことは無い。ピリピリもしていませんが。


2011/1/11/火

コーヒー自重命令が下されました。あぁん、ハマってたのに(^^;)


■拍手
パチパチありがたー!


■創作妄想
本題に入る前に。以前の創作妄想の反転結界を解除しました。おっぴろげー(
今回の記事は、書き忘れた、後で思い付いたなど、追加の形でお送りいたします。以前の見てないと良く分からないかも。
今度まとめページ作ります。暇人?しーっ、黙っていれば気付かないよ!
また、長文注意報(^^;)

---

【世界設定】
※魔法士(ほとんど書き忘れ設定)
人間は自分の理解できないものに対して恐怖と嫌悪を抱く。
未知の力である魔力を宿している事以外は人間と何も変わらない魔法士だが、人間社会から排他的扱いを受けているのが現実。

※魔力
→有無の判別
・魔力が宿っているかどうかは、魔力に反応して光る鉱石でその有無を判別する。

→鉱石
・名前未定。現在妄想中(^^;
・元は、装飾品に使われる宝石(ジュエリー)。
・採掘から購入まで入手は手軽。
・魔力に反応して光る事、また、一定の魔力で光り方が変化する事が発見されてから、魔法士の選別に大きく貢献。

→魔力の基準
0=皆無。人間の過半数がここ。魔法士ではない。
1=標準。多くの魔法士がここ。
2=優秀。
3=奇才。
4=異才。ほとんど理論上。極稀に現れる3より上のもの。
・一定の魔力で光り方が変化する鉱石により設けられた基準。
・魔力レベルと呼ばれる。
例に挙げると、「キミは魔力レベル1〜」みたいな使われ方。

→光り方
0=無し。光らない。
1=青。
2=黄。
3=赤。
4=白。
・上になるほど明るくなる。
・光度は目が眩まない程度。うぉっまぶしっ!?て事はありません。
・1〜3までには中間色が存在する。
例に挙げると、2と3の間に橙、赤に近い黄色が存在。
・3と4の中間色は無い。1〜3と4には絶対の壁がある。

・魔力が宿っているかどうかは、魔力に反応して光る鉱石で判別する。(不確定項目)
・例の鉱石の光り方でその量が判明。昔その道の学者が基準を設けた。(不確定項目)

以前に挙げた二項目の確立。


※魔法士の町
→名前
未定です。現在妄想中(^^;

→概要
国の保障の下、魔法士を収集、保護、育成する。

→誕生まで
魔法と言うものが確立していない頃、多くの魔法士が自身の持つ魔力に対して理解が少なかった。その為、魔力・魔法の暴発が多発。魔法士自身や周囲に被害があった。この事は、魔法士ではない人間の魔法士に対する排他性を強め、魔法士を更に理解させなかった。
魔法士とそうではない人間、両方を救う為に誕生したのがこの町。
魔法士とそうではない人間を一時的に隔てる事で、お互いにある命を脅かされる不安を減らす。
また、魔法士を教育する事によって、魔法による被害を少なくする。
これらを国が保障することで安心感を得る。

→国が保障するもの
・魔法士に対して
魔法士の町の中では、魔法士ではない人間たちからの排他的な攻撃から命を守る。
・魔法士ではない人間たちに対して
魔法を暴発させるような未熟な魔法士を魔法士の町の外に出さないことで、魔法から命を守る。

→具体策
以下の保護と育成に詳しく。

→保護
・魔法士ではない人間たちから受ける、時に命を脅かす排他的な行動から、魔法士を救済する。
・魔法士で無い人間からしても、恐怖と嫌悪の対象がこちらに被害が無い程度に、国の保障つきで軟禁してくれるのだから、安心に暮らせると言うもの。(魔法士からするとそれもどうなの・・・って話ですが。)

→育成
・魔法士に魔力の扱いとその力を理解させて、魔法による被害を減らす事が第一。
・先代の魔法士が今までに得た知識、技術を教えていく。大人が子供を育てる感じ。
・実際の成功例、失敗例が元の知識と技術。経験が物を言う。
・魔法士本人と周囲に、魔法による被害が出ない程度に魔法が扱えれるようになれば良いので、必須の教育日数は決められていない。一年未満で良い人もいれば、数年かかる人もいる。
・義務教育ではない。とは言うものの、人間の過半数を占める魔法士ではない人間が、魔法士の教育を請求するので、ほとんど義務教育。

→構成人物
全て名前未定。現在妄想中(^^;
・頂点
町の責任を一番に負う者。また、以下4人をまとめる者。国と交渉する事が出来る権利を持つ。現在の人の魔力レベルは3。
優秀で、更に国に忠実な魔法士を、政府が推選する。(不確定項目)
・4人
頂点の下にある立場。それぞれの自然の力を一番に扱いこなす者。頂点の二の次に責任あり。現在の人の魔力レベルは4人とも3。
頂点が推選。(不確定項目)
・先生
4人から推選された、教える権利を得た魔法士。不特定多数。頂点と4人と比べたらその責任はあまり重くない。


【練習作品予定の創作妄想】
上記の設定により追加。

【キャラクター】
→女の子について
・魔力レベル4

→男の子について
・魔力レベル1


【一番想いが強い創作妄想】
一番書きたい作品だが、いつになるやら。
儚く美しい---そんな綺麗な文章、書ける気がしない・・・(苦笑)

1.起
「魔法士」。未知の力である魔力をその身に宿している、ただそれだけで同じはずの人間に忌み嫌われる。
彼もその一人。望まずして得たこの「力」で、親を失い、夢も失った。
生きる事に、命に意味を感じなくなって数年。
彼は出会う。歌を歌う彼女に。

これは、歴史に残される事無く忘れ去られる運命の物語(うた)。
それでも確かに・・・歌われた。


2.承
事件の発端になった”樹”について調べる二人。しかし何処からもその情報を得る事が出来ない。
樹について知っているらしいけど押し黙る彼女。
その彼女が事件を起こした奴らに攫われて---。

まだ彼は知らない。
裏で動く魔法士の世界の中心にいる、彼女の”本当のこと”。


3.転
彼は知る。
起きてしまった、世界の存在を揺るがす事実を。
彼は知る。
彼女がその被害者であると言うこと。そして---”ここ”に存在してはいけないこと。

そして、彼は知る。
彼女に抱く---その想いを。


4.結
---ずっと傍にいてほしい。
それは、世界が許さない願い。
ならば・・・せめて彼女が幸せになるように。
何度も疎んだこの「力」の意味を、生きる理由を教えてくれた彼女を救えるのならば。
そう、彼女ただ一人を救えるのならば・・・。
今は思える。
この「力」があって良かった---。

唯一人の幸せを願う彼と、全ての幸せを願う彼女。
これが二人の”最後の”物語(うた)。

---

■お疲れ様です。
ここまで読んでくださった方へ。お疲れ様です。ありがとう。


2011/1/10/月

ネタをメモしていたら、もう0時近く・・・。ナンテコッタイ!

■拍手
パチパチありがたー!

■RO
経験値2倍って恐ろしい。


2011/1/9/日

グアテマラ・フィンカ・エル・ファロだったかな?
さっぱりしてて飲みやすいコーヒーです。美味しい!(><*)


■拍手返信
妄想垂れ流しなんて基本誰でもやってそうだし、きにすることもないとおもうよ!TRPGのGMしてたのも妄想垂れ流しだったし( なんにせよよくそこまで考えてると思ったよー。そこまで考えずにTRPGしてた俺が何かアレだぜ( もっと、妄想を熱くなれよ!
励まされます・・・!
色々考えたがるのは良くも悪くもかもしれません。小難しいこと言って上級者な気分になっていたのも事実。まぁそれでも・・・意味付けしたりシステムを構築したりすることは楽しいです(笑)
そして、思えば妄想が無いとTRPGなんてできませんね。
もっとオープンに、もっと熱く・・・!SYUZOさん思い出しました。


2011/1/8/土

★☆【変態】ラジオやっるよー♪【警報】☆★
詳細はこちら



■家族へ
昨日誕生日おめでとう・・・!
こっ、ここで言うのも変だけど、悪い事も無いだろうと・・・っ!
本当は明けおめもかねて電話しようと思ったんだけど・・・タイミング逃しちゃいました(爆)


■拍手返信
まぁ、下手に言って余計な刺激入れるのもアレかなーとか思わなくもないので
「私よりよっぽどしっかり世界観とか創ってあるなー」とだけ。

いやそもそもあんな文章読まれると思っていなくて、コメント来るなんて驚きです!?ありがとうございます!
しっかりつくってあるなんて恐れ多いお言葉・・・!それでも言ってくれると嬉しいです!
特別独自性とか無いんですけど、あれば応募に出せって話ですね(笑)。


■さようなら、今までの私。
6日の更新に創作妄想をズララッと書いたんですが、これ、実は勝負だったんです。
勝負の内容と言いますと・・・。

”妄想記事を公開して72時間以内に拍手が叩かれるか。”


構想、妄想、想いはあるのになかなか形にならず、膨張しか知らない妄想を私はずっと内に秘めていました。
どうにかならないかと悩んでいた私に、ふーらいがアドバイスしてくれました。

「その妄想を表に言ってしまえ。」

私にはとんでもない話でした。
未完成の、まして変更の余地がありまくる他人の妄想なんて、誰も見ない。
いや、そもそも「これは妄想です。」って書いた時点で誰も読まないだろう。
それに、仮に読んでもらえても・・・そんな趣味や妄想をさらけ出したらドン引きされてしまう。付いて来てくれている人がただでさえ少ないって言うのに、それを失ってしまうかもしれない。
・・・だから、私は今まで黙ってきた。

しかし、ふーらいは私に「視野が狭い。」、「世界を知らなすぎる。」と言ったのです。
妄想を垂れ流す人は数多い。それだけ「構想はあるのに形に出来ない」と言う悩みは、創作者にはありがちなもの。
そしてその垂れ流された妄想に食いつく人間もいる。
だから、読まれないということはまず無い。
更に、私の本性をさらけ出す事は理解者を増やす事に繋がる。ドン引き、つまり話が合わない人はお帰りしてもらって、話せる人と付き合えば良し。

そんな・・・いないよ、そんな人・・・。
私はその意見を信じる事ができませんでした。
すると、ふーらいがこう持ちかけてきました。

サイトに妄想文章を上げる。
その文章の最後に、「読んだ方は拍手を叩いて下さい。」と書く。
拍手が叩かれればふーらいの意見は立証される。叩かれなければ私の意見が立証される。

私「いやいや、妄想文章なんて誰も見な・・・。」
ふーらい「じゃあ何を書いても問題無いな。見られないんだろう?」
私「・・・まぁ。」

こうして始まった勝負。

そして・・・

72時間どころか半日経つ前に叩かれました。
もっと言うなら、現在(約21時)の時点で10人。・・・10!?二桁だと・・・!?
私の完敗です、はい。
でもこれで良かった気もします。
本性出した私に嫌気がさしたなら、そのまま閉じるをクリックしてもらえば良いのでしょう。

さようなら、今までの私。

これからは色々言ってみたいと思います。隠さずに、もっとオープンに。
たくさん話して、たくさん楽しみたいです。

ありがとう。
拍手を叩いてくれた人たちへ。

ありがとう。
幼く愚かな私に、目に見える形で教えてくれたふーらいへ。


本当にありがとう。


■さて、早速趣味の話へ
今、細音啓先生の「氷結鏡界のエデン」にハマってます!
作品紹介、特集ページ富士見書房)、ブログ

私の中で理想のファンタジー作品です。あらすじだけで惹かれてしまいました。
凄く繊細で綺麗で、完成度が高いです。言葉に意味を持たせる趣味も合ってたり(笑)。
現在5巻まで出ていて、3月に6巻が出る予定です。楽しみー!

イラスト担当のカスカベアキラさんも凄い。
「動き」を描くクオリティが高いと思います。色も綺麗で、迫力もあって。

とにかく凄い!私がレベル低いだけなのかもしれないけど(^^;)

なんとこの「エデン」、ドラマCDが2010年12月29日に出てまして。
ちゃっかり限定版を予約して、今日届きました!・・・おや?
聞いてみたんですが・・・すすすすごいよおぉ!?
「演じ」を感じさせない自然な台詞を話す声優さん。
掛け声と効果音だけなのに迫力がびりびり伝わる戦闘シーン。
何より、作品の中で大事にされている「祈り」と「歌」・・・「音色」が凄く心に響きました。
ところで、限定版特典に収録されているBGMは1番目が一番好きです。

前シリーズの「黄昏色の詠使い」も読んでいる最中です。
「黄昏」のキーワードが「エデン」に見え隠れして興味津々です。
まだ一巻しか読めていませんが、ゆっくり読み進めて行きたいです。


■ところで
今ハマってるものとか、趣味とか、初めて言ったよ!ドキドキしてます・・・っ!(笑)


2011/1/7/金

久しぶりにぼーっとしました。ほけ〜。
思考停止状態って良くないと思っていましたが、だからってずっと哲学考えていても疲れるだけですね。


■雑談
意味がある言葉ってわくわくしませんか。何気ないその言葉に意味があったなら・・・。
意味を求めるなんて人間ぐらいしかしません。だからこそ、分かると面白いんじゃないかなぁって。

■創作妄想メモ
世界設定→魔力→身体機能との関係に1つ項目追加。書き忘れてたヨ。


2011/1/6/樹

コーヒーのスパイシーって言うのが好みでないことが分かりました。
むしろ酸味があっさりさんの不思議。
コーヒーって深いですね。


■雑談
昨日に続き云時間かけて記事を書いた!(笑)
何やってるの私。でも楽しかった。
その記事は下に。

■創作妄想
以下創作妄想垂れ流しです。非常に俺得。

------

【妄想の始まり】
※創作するなら・・・
書くならファンタジーで。やっぱりファンタジーが好きと言いますか。
そして、書くなら「魔法」を織り込みたい。

※「魔法」に対する想い入れ
私には何の力もありません。
だからでしょうか、「魔法」と言うものに憧れます。力が欲しいと思います。
---私に力があればこうするのに。ああするのに。
だから、力のある他人を見て思います。
---あの人はあれが出来て良いな。私にも出来たら良いのに。
羨ましいと思います。無いものねだりです。
だからでしょうね、力を持つ彼らの気持ちを知りません。

彼らのその力は望んで有るものではないかもしれないのに。
力はあれば幸せと言うわけではないかもしれないのに。
力を持ち合わせたからこそツライことがあるかもしれないのに。

だから考えるのです。
力がある者はどんな気持ちで生きているのか。
力がない者はどんな気持ちで生きているのか。
そんな者達を私なりに描きたい。それを形にしたいと思うのです。それが「創作したい」と言う方向になっています。
そして、そんな者達を描く為に、私は「魔法」と言うものを利用したいと思っています。

→「魔法」に対する妄想
---「魔法」と言う「力」がある。
それは、全てを叶え、全てを手に入れることができると言われている。
誰もが魅了されるそんな「魔法」と言う「力」を持つ者達がいる。
・・・さて。
彼らは、全ての願いが叶ったのでしょうか。全てを手に入れたのでしょうか。---幸せでしょうか。
きっと、そうとは限らないでしょう。
本人が望んで有るものではないその「力」があったせいで、潰えた願いがあるかもしれません。失ったものがあるかもしれません。

「魔法」は、「力」は、万能ではないのです。
全てを叶え、全てを手に入れる「力」なんて無いのです。

では、「魔法」、「力」があると言う覆す事の出来ないこの一つの事象をどうすれば良いのでしょうか。この「力」は彼らやその周囲を傷つける事しかできないのでしょうか。

否(いいえ)。

「魔法」は、その「力」は、「本当に大切なもの」を守る為にある。
その「本当に大切なもの」は「魔法」で手に入らない。
だけど・・・「本当に大切なもの」が何なのか・・・「魔法」が、「力」が、それを教えてくれるかもしれません。

そして、見つけたのならば・・・願わくはそれを守ることを。愛する人を、心から大切に思う人を、その力で守り---幸せになれ。

*こう言うのは作品の中で言いたかったんですけどね。それが出来たら苦労はしないと言いますか・・・。まぁこれは妄想を流す試みなので一つ。


【さて、ここから練習作品予定の創作妄想】

【話(ストーリー)】
魔法を使う素質はあるけど使えない女の子。その子に密かに思い抱く男の子。
彼女が魔法を使えるようになるにはと考えていたある日、彼は要するに何でも願いが叶うと言う曰く付きの道具があると聞いて、それを求めるのですが---

*「誰かの為に頑張る」「恋」「本当に大切なもの」を書いてみたいなと思っただけなのでした・・・。

→検討中
学園物にするか否か。書いたこと無い!
又は学校に似たシステムを組むか・・・。


【登場人物(キャラクター)】
→女の子について
・魔法に関する知識と魔力の絶対量は類稀なる才能。頭だけ天才。要するに頭でっかち。
・マティアリアライゼイションしか使えない。(詳しくは後述、世界設定→魔法。)
・周囲曰く「こんなに(知識、頭が)良く出来て、何故実践できないのか。」

→男の子について
・4つの属性全てを扱える、ちょっと有名な魔法士。(詳しくは後述、世界設定→魔法。)
・女の子に密かに思い抱く。

*ストーリーの詳細が決っていない為、この程度しか決定事項がありません・・・。


【世界設定】
※魔法士
魔法を扱う事が出来る人間のこと。
魔力と言う未知の力をその身に宿している事から、気味悪がられたり、逆に憧れを抱かれたりする。

※魔法
魔力を自然の力に変換し、その力を行使する技術のこと。
「---魔法はあくまで自然の力を借りているに過ぎない。如何なる者も大いなる自然に抗う事は出来ない。」

→魔法の発現
「現したい自然を想像(イメージ)し、それを魔力で代用、実現させる。」と言う説明が一般的。
しかし、これが真実、全てでは無い。真実の説明には困難を極める。
何故なら、魔法の発現は個人によって異なるから。十人十色の感覚。
その為、魔法を教えるのは難しい。基本的には自己開発していくしかない。

→4つの自然の力
・「火」「水」「風」「地」の4つが魔法で扱える範囲の自然の力。
・発現の感覚を掴んでしまえば何個でも扱える。
例に挙げると、「火」を扱える者が相反関係の「水」を扱えないと言う事は無い。
・とは言うものの、1つか2つが限界と言うのが一般常識。4つ扱える者は少ない。才能が問われます。

→魔法の強弱
発現しようとする魔法を構成する魔力の濃度が高いほど、影響を及ぼす規模が大きく、効果が高くなる。
何故濃度を高めると強力になるのか。それは、変換する自然の力が多くなる為。
濃度を高める行為は基本的に時間を要する。ただし、これも発現と同じく個人差が激しい為この限りではない。

→マティアリアライゼイション
・魔力を自然の力に変換する事無く、そのまま具現して行使する技術のこと。
・略して「マティ」と言われることも。
・厳密に扱うなら魔法と分類されない。魔法は自然の力を行使する技術を指す為。が、同じ魔力を用いる技術から一般的には魔法と同じ扱いを受けている。
・魔法士なら誰でも扱える技術。
・使用者本人の魔力が純粋に影響する。
例に挙げると、消費した魔力が多ければ多いほど強力ものに。
・同じ効果を出すなら、自然の力に変換した方が効率が良い為、あまり使われる事がない。

※魔力
・魔法を使う際に消費する力、エネルギーのこと。
・魔力は人間に宿っている。ただし、その人間の数は極わずか。
・人間に魔力が宿る原因は不明。現代文明では解明できない。
・血の繋がりに関係無く宿る。親が魔力を持っていても、子が持つとは限らない。逆も然り。
・先天性で宿っている。後天性の例は無い。
・魔力が宿っているかどうかは、魔力に反応して光る鉱石で判別する。(不確定項目)
・例の鉱石の光り方でその量が判明。昔その道の学者が基準を設けた。(不確定項目)

→量
身に宿す魔力の量は、先天性の絶対量が全て。後から増減する事は出来ない。

→身体機能との関係
・魔力は魔法士の身体機能と深い関係を持つ。残量と比例。
例に挙げると、残っている魔力が少なくなると身体機能が低下する。
使いすぎ注意。
・自身の持つ魔力を完全に使い切ると気絶する。
魔力をある程度回復しないと意識は戻らない。要求される程度は個人による。

→回復
消費した魔力を回復する一番の方法は、睡眠。回復速度は個人による。
他の手段として、別の魔法士から魔力を分けてもらう方法がある。その場合、手を繋ぐなどしてお互いが接している必要がある。この方法は全ての魔法士が行えるわけではない。分け与える感覚と実用は、やはり個人による。


【創作とは関係無い、本人の妄想話】
→最近の興味
恋とか愛とか。

→好み?
・感情表現の苦手な、でも想いは純粋の、不器用な子が可愛く見える。
・短い表現で思わせるものが何か良い。

------

以上、ここまで読んでくれた方は拍手を叩いてくれると嬉しいです。もちろん、強制ではなく任意です。
「賭け」、つまりは勝負をしていますので。(三日間限定)

ところで、今まで妄想とか垂れ流した事無いです。
ましてや未完成の創作の妄想を流すなんて・・・最低な戯言だと私は思うんですけど、はたして。
・・・しっかし、こんだけ書くとドン引きされそーですネ(^^;;


2011/1/5/水

とある記事書いてたら時間が・・・!(^^;)
明日上げれると良いなぁ。


■拍手返信
|ω-)ジー…
|x・)ジー・・・
な、何か見られてます・・・!

■独り言
無い事は無い伝えたい想いを、誰が受け止めてくれるのだろう。
この、絶望すら感じる広い、広い世界で。


2011/1/4/火

何書こうかなぁって、更新作業するたびに思う(^^;)
何も無いってことは、平和で良い事なんですけどね。


■拍手
パチパチありがたー!

■独り言に近いもの(創作)
音楽を聴く度に「創作したいなー。」なんて思います。
今の所特別これが書きたい!とかは無いんですが・・・。
見つけた時には、それをしっかり書いてみたいです。
どんなに不恰好でも、不器用でも、自分なりに、一つ。
・・・。

サイト自体が俺得ですし、思った事を書き留めておこうかなってっ。別に公にする必要は無いんですけど・・・。


2011/1/3/月

気付いたら時間が過ぎています。
誰かが「一日三十六時間だったら良いのに。」と言っていたのを思い出した。
思い出しただけですがっ(←)。


■拍手
パチパチありがた!

■雑談
思えばずっと絵を描いていないなー、なんて思い出す。
試しに過去ログあさってみたら、最後に絵を上げたのは去年10月。
うわーっ、腕が落ちてそう・・・(^^;)

■創作
なかなか練習作品のネタが思いつかない。
そう相談すると、ふーらいから要するに「ラノベの書き方」のページを教えてもらいました。
とりあえずネタ発想のページだけ見てみた。
第一発声、「・・・うわぁ(苦笑)」
この笑い、どう聞いても自嘲です。本当にありがとうございましたっ。
自分自身の中に知識不足を感じました。それも圧倒的に。無知は罪って言いますが、ホントですよ、もー。
まだ全ページ見ていないのに、既に覚えろと要求されている知識の量に潰されてます(爆)
それでも何とか前へ進みたいものです。・・・しかし、どうすっか(苦笑)。
まずは全ページ見るか。明日から!(←頭がヴォルケイノ)


2011/1/2/日

シャンシャンとベルが鳴ったその一週間後に鐘がゴーンな日本は、とってもフリーダムですね。
※褒め言葉です。


■拍手
パチパチありがたー!

■更新報告
シキリンの「ウォーロックのスキルってこんな感じ!」を更新しますたー。
大きな更新はチェーンライトニング。他、細かい所を修正。
全てのウォーロックを応援する!(ページが見られているかはさておいて

■RO

依頼を請けてカードハンターしてまっす。今回はアーチャースケルトンさんですYO。意外と人を見るね。

スパイラルピアースが流行っているからでしょうか。

それもあるだろうね。後は、アチャスケが出る場所にいる他の子達の名刺も高価だから、一攫千金な人もいるんじゃないかな。

なるほどー。


2011/1/1/土

明けましておめでとうございます。
  今年もよろしくお願いします。ポプ!


「明けまして閉m(」って言おうと思ったけど止めておきました。


■雑談
PCぶっとんだりとか。害(?)虫被害に遭ったりとか。
TRPGもやったね。また時間が合えばやりたいけど流石に難しいよね。
ROも転生したり三次にチェンジしたりとか色々ありました。やたらトレハンしていたのを思い出す。
夏ぐらいから創作熱入ったりとか。
ホント色々あったなー。
・・・と言うのは年末に書くものだと思うんですけどねー(爆)

■創作
自分には経験が足りない。そう、圧倒的に。
と言うわけで、自己満足の域に達する創作を目指す為、まず習作を作ることになりました。
今年中に練習作品を3つ書く。
これを目標に頑張りたいと思いますっ。こう言うのは言った方が達成しやすいと聞きました。言ってみましたっ。
練習なので公開するかどうか際どい所ですが、裏で頑張るぞ、オーッ!

■拍手返信
新年明けましておめでとう御座います、今年もよろしくお願い申し上げます。
またROで合った時にPT組んで何か狩りに行きましょう!
メカニックになったしネタになりそうなギアのスキルちょっと上げときます(

明けましておめでとうございます、今年もよろしくお願いします!
ROの方もよろしくですわ☆
そう、そうだよ!メカおめでとう!気付いていたんだけど言う機会を逃して今更言う事に。タイミングを読むのが下手な子ですいません(><;)
ネタなギアさん期待ageしておこうv


ポプパラ